本日はやっと梗概の提出を完了しました。
Best of the Best,in the Best.What you posses is your property.Concrete Shell is my Study. |
Tuesday, February 10, 2009
梗概提出 At last i finished the abstract
Author: 事務局 at 8:53 PM |8 Comments |Add your own
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Research
Thursday, February 5, 2009
梗概作成の困難Strugle
修士論文は100ページを超えました。
その100ページを4ページにまとめるのは困難な技です。
モデルが1ならば、できますが、
現在は二つのモデルをやっています。
それそれ違うものなので、本来ならば論文2本だった。
まぁ、修士論文も2本をまとめたものなので、その100ページにたどり着いたが。
たった4ページに2本の論文をまとめるのはちょっと難しいかなぁ。
概略だけならば、書けますが、内容が薄くなっちゃいます。
とりあえず、2本の論文を2ページずつまとめるしかないかなぁ。
~~~難しい~~~~
Author: 事務局 at 10:30 PM |0 Comments |Add your own
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Research
Wednesday, February 4, 2009
予定外 Incident
本日は週末明けに締め切りとなった梗概を作成するつもりだったが、
別の解析結果が要求されたため、
丸一日費やしてしまいました。
この時期に新しい結果を要求!!!
ちょっとやばい!
キチンと考えないと梗概が間に合わないことになるかも。
今日はもう疲れましたので、帰ります。
Author: 事務局 at 9:19 PM |0 Comments |Add your own
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PinisPinus
Tuesday, February 3, 2009
便利なGoogle Scholar
本日自分の論文タイトルを検索してみたら、
グックルの便利な機能をみつかりました。
論文検索や学者の研究実績が簡単になります。
Author: 事務局 at 4:57 PM |0 Comments |Add your own
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PinisPinus
やっと終わった。But still have thing to do
本日午後2時半に論文を提出しました。
やっと完成したと言いたいところですが、
これからはまだまだやることがいっぱいある。
(1)梗概作成
(2)発表スライド
(3)論文の修正
もっとも厄介なのは(3)です。
やることがたくさんあります。
論文おページ数もだいぶ増えそうです。
まぁ、その論文を正規論文として書き上げるのは
次のステップですが、
それに見合う形式で今回の修士論文を修正しないといけない。
とりあえず、今回の論文の目次
そういうふうになっちゃいました。
RCシェル構造物の地震応答性状に関する研究
目次
![]()
第1章 序論
1.1 研究背景 2
1.2本論文の目的 2
1.3本論文の構成 3
第2章 冷却塔の地震応答性状
2.1. はじめに 5
2.1. 解析モデルの説明
2.1.1対象構造物の概要 6
2.1.2数値解析モデル 8
2.1.3解析条件 10
2.2. 静的解析
2.2.1固定荷重に対する性状 11
2.2.2崩壊メカニズム 13
2.3. 地震応答解析
2.3.1固有値解析 16
2.3.2地震応答解析方法の説明 17
2.3.3入力地震動の説明 17
2.3.4応答変位特性 18
2.3.5応答加速度特性 20
2.3.6 2.4.6内力分布 22
2.3.7入力加速度による固有周期の特性 25
2.3.8減衰係数による影響 26
2.3.9崩壊メカニズム 27
2.4. まとめ 29
第3章 一部が切断された円錐シェルの応答性状
3.1. はじめに 31
3.1. 解析モデルの説明
3.1.1対象構造物の概要 32
3.1.2構造物のモデル化 33
3.1.3材料定数及び履歴特性 34
3.1.4解析パラメータ 36
3.2. 予備解析
3.2.1 固有値解析 38
3.2.2 静的弾性線形解析 41
3.2.3 弾性地震応答解析 50
3.2.4 地震動の入力方向による影響 63
3.2.5 断面及び配筋の決定 65
3.3. 静的解析
3.3.1 固定荷重に対する変形性状 66
3.3.2 繰り返載荷の影響 75
3.3.3崩壊メカニズム 76
3.4. 地震応答解析
3.4.1地震応答解析方法の説明 82
3.4.2入力地震動の説明 82
3.4.3安全限界レベルの地震動に対する性状 83
3.4.4崩壊メカニズム 97
3.5. まとめ 101
第4章 結論
4.1. まとめ 103
4.2. 今後の課題 104
参考文献 105
謝辞 109
付録:格子モデル理論 R1
付録:格子モデル構成部材の各パラメータの計算方法 R25
付録:ファイバー要素 R31
付録:建物Mの詳細データ R62
付録:鉄筋コンクリートのN-Mu相関 R64
付録:建物Mの弾塑性地震応答解析結果 R67
当初の予定とちょっと異なる目次となりました。
Author: 事務局 at 4:10 PM |0 Comments |Add your own
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Research